AQUA SOCIAL FES!! に参加いたしました

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6月18日に、今年の第1回目となる「AQUA SOCIAL FES!!」に参加しました。

「お台場の自然を豊かにしよう」のスローガンのもと、約100名で、
お台場海浜公園から見える「旧防波堤」で清掃活動をおこないました。

今回、当社からは社長の片山と役員4名、事務局3名の、合計8名が参加しました。

この旧防波堤は、昭和の初めに建設された東京湾の島式防波堤で、
現在の臨海副都心が埋めたてられる以前に沖合いから押し寄せる波浪から
芝浦ふ頭や日の出埠頭などを守る重要な役割を担っていた施設です。

集合時間の午前10時、空には雲が多く気温は約20
度、
清掃活動にはちょうどいい気候です。

普段は、立ち入り禁止のエリアですが、
特別に上陸許可をいただき船で出発!約10分ほどで現地に到着!

日本野鳥の会の森さん、長縄さんから東京湾の生き物についての話を聞いたあと、
全員で清掃作業スタート!

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(プライバシーに配慮し、写真を一部加工しております)

各自、ゴミばさみとゴミ袋を持ち手際よくゴミを拾い集めます。

ゴツゴツした岩の間に隠れているビニールや空き缶は、
海に片足を入れながらの作業です。

30
分もすると袋いっぱいのゴミが集まりました。

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清掃活動後は、燃やすゴミ、ペットボトル、缶、ビンなどをていねいに分別、
参加者全員で記念写真を撮影して活動完了!

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(プライバシーに配慮し、写真を一部加工しております)

2012年3月にスタートした「AQUA SOCIAL FES!!」は、今年で6年目。

累計参加者数が5万人を超える全国的な活動です。

「みんなとだから、できること。」を合言葉に、

ネッツ東京は今後もこの活動を継続してまいります。

東京ベイ・クリーンアップ大作戦に参加しました

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6月3日(土)東京ベイ・クリーンアップ大作戦として、
お台場海浜公園の清掃活動に当社から17名が参加しました。

みなさん、『東京ベイ・クリーンアップ大作戦』という言葉を
聞いた事がありますか?
これは、「東京湾を泳げる海に!ハダシで歩ける砂浜に!」を
スローガンに、今年で22年目を迎えた清掃活動なんです。

当日は天候にも恵まれ、潮の香りを感じながら60分の清掃活動を行いました。
参加者は、みんな汗だくになり、木くずやプラスチック、
煙草の吸殻など、たくさんのゴミを拾う事ができました。

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この清掃活動は、毎回多くの地域住民・地域企業などが参加しています。
海浜清掃の他に、海底清掃ダイバーの方たちもいて、
この日は総勢805名のみなさんと一緒に、可燃、不燃、カン、ビン、ペットボトルなど、
合計225kgのゴミを収集することができました。

「お台場海浜公園が、さらにキレイになることに喜びを感じながら・・」
「小さな子供の大好きな場所になることを願って・・・」

私たちネッツ東京では『東京ベイ・クリーンアップ大作戦』を
これからも応援していきます!

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2017年度春 交通安全運動に取り組みました

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私たちトヨタグループは、全国交通安全運動(4月6日から15日)に呼応し、
4月1日から30日まで「トヨタ交通安全キャンペーン」を実施いたしました。

今年は常務取締役の小泉の元気な「行ってきます!」の第一声で
当社の交通安全教材の贈呈が一斉に始まりました。
当社は、約400の幼稚園・保育園・こども園を担当します。

本社を出発し、麻布山幼稚園を訪問し、
園長先生に紙芝居と絵本を贈呈いたしました。

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(プライバシーに配慮し、お子様の写真には若干の加工をしております。)

4月は園児たちが待ちに待った新入園の季節です。
私たちネッツ東京も「交通安全を地域貢献活動の重要テーマ」として位置づけ、
こどもたちの笑顔が絶えない地域活動の一助となれば・・という思いで取り組んでおります。

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贈呈の紙芝居は「こうつうあんぜんかみしばい ケキシダビトン」

「ケ・キ・シ・ダ・ビ・ト・ン」って!?
物語の中で使われている呪文のことで、「トビダシキケン」の
逆さ言葉なんですよ!

2016年度 チャリティ寄付いたしました

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4月5日(水)当社常務取締役の小泉、取締役の大竹両名が、
千代田区麹町にある公益財団法人交通遺児等育成基金を訪れ、
専務理事の内田啓二殿に2016年度の寄付として、100万円の目録を手渡しました。

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当社では、年間を通して入庫チャリティを実施しており、
今回、車検・法定点検売上の中から、入庫1台につき5円、さらにマッチングギフトとして
上乗せした5円を加えた合計10円、さらに、年度末チャリティバーゲンなので集まった寄付金を加えて、
100万円を寄付いたしました。

交通遺児等育成基金は、交通遺児が満19歳になるまで、育成給付金を支給する事業を展開しており、
交通事故により、重度の障害を負われた方の介護をしながら生計を立てているご家庭などの
大きな支えとなっています。
しかし、その一方、まだまだこの制度を知らない方も多くいらっしゃるとの事が現状の課題となっており、
認知拡大に向けて更なる取り組みが重要との事でした。

常務取締役の小泉から「この寄付に際しては、5年前からお客様にも支援のご協力をいただいています。
今度もお客様とともに同基金の活動のお手伝いを通じて交通事故の撲滅を目指します!」と
お伝えしました。

交通事故を防止する為には、自動車やオートバイの運転者、自転車の利用者、
歩行者が、それぞれの立場で、家庭、職場、地域等において交通安全の問題について考え、
話し合う事が大切だと思います。

私たちネッツ東京は、自動車販売会社としての立場で、
これからも積極的に交通安全関連活動を続けてまります。

3月25日・26日(土・日)の2日間にわたり「MEGA WEB」で開催の
「こどもモーターショー」のイベントに今年も参加しました。

当社は過去4回、『鈑金・塗装』を体験できるコーナーを出展していましたが、
よりクルマに乗ること・走らせる楽しみをこどもたちに体感してもらいたいという思いから、
今回こどもモーターショーでは初の試みで
『ソープボックスカー走行体験』と『モックカーの制作』ブースを出展しました。

みなさん、『モックカー』はご存知ですか?

ソープボックスカーの約1/10の大きさで、地球のチカラを借りて走る、
木と紙で作る小さなクルマです。

こどもたちはお父様お母様と協力して、モックカーづくりに熱中していました。

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モックカー製作の様子
(お客様のプライバシーに配慮し、お顔部分に多少の加工を施しております。)

みんな一生懸命作ったモックカーの完成後は、車検を受け、
日本ソープボックス協会の方のきびしい!?審査を受けるんですよ。
重さを測ったり、タイヤのまわり具合など・・車検OKが出たら、いよいよレースに挑戦です!

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頑張って作ったモックカーで、いざレース!誰が一番速いかな?!
(お客様のプライバシーに配慮し、お顔部分に多少の加工を施しております。)

レースが始まると、こどもたちはレースに釘付け!
ワクワク・ドキドキしているこどもたちの姿がとっても印象的でした。
3回のタイムアタックで、ベストタイムを競うんです。

タイムを上げるにはどうしたらいいの!?
作り方の工夫次第でタイムは大きく変わるんですよ。

ソープボックスカー走行体験では、こどもたちはカラフルなソープボックスカーが
たくさん並んでいる様子を見て、我先に「これ乗りたい!」と興奮していました。

いざ乗るとなると、はじめは緊張していたこどもたちも、
走行後はみんな笑顔でお父様お母様に
「楽しかったよ!」「速かったでしょ!?」と話していました。

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重力だけで、ゴールを目指せ!!
(お客様のプライバシーに配慮し、お顔部分に多少の加工を施しております。)

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GO!GO!GO!
(お客様のプライバシーに配慮し、お顔部分に多少の加工を施しております。)

25日(土)はソープボックスカーの走行体験を40名のこどもたちにしてもらいました。
26日(日)はあいにくの雨・・

残念ながらソープボックスカーの走行体験はできませんでしたが、
館内でソープボックスカーに乗ってもらい記念撮影や、
モックカー制作・タイムアタックは大盛り上がり!

2日間で142名のこどもたちにソープボックスカー走行・
モックカー制作を体験してもらいました。

ソープボックスカーはクルマの原点、こどもたちに、モノづくりの楽しさ、
乗る楽しさに触れてもらえる機会の場に、これからも積極的に参加していきたいです。

イベントに参加してくれたこどもたちが、またどこかで当社のソープボックスカー
「ネッツ号」に会える日を楽しみにしてくれていたら嬉しいです。

【参考】 NPO法人 日本ソープボックスダービー

東京都赤十字血液センターに車両を寄贈いたしました

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この度、ネッツ東京と他7社は「東京都オールトヨタ販売店グループ」として、
東京都赤十字血液センターに対し、血液事業用車両2台
(プリウス1台、ハイエース1台)を寄贈いたしました。

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(寄贈のプリウス)

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(寄贈のハイエース)

7月7日に明治神宮会館で開催の
『第52回献血運動推進全国大会』にて寄贈式が行われました。
2台の車両は、今後、献血事業の広報活動や献血機材等の運搬などに
広く活用される予定です。

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(式典の様子)

病気やケガを治療する為に必要な輸血や血液製剤は、
多くの人たちの「献血」により作られていますが、
これからの日本は、ますます少子高齢化が進み、
輸血などを必要とする人が増加する一方で、
献血をする人は減少して行きますので、
将来の血液事情は厳しいものになる事が予想されています。

私たちネッツ東京の社員は、少しでもお役に立てればとの思いから、
毎年、本社があるトヨタアドミニスタ芝浦ビルで
実施される献血に積極的に参加しています。

血液事業は、365日24時間体制です。
今回、寄贈した車両を含め、今日も多くのトヨタ車が
血液事業の現場で活躍しています。

自動車を販売する企業として、そして、その企業で働く社員として、
それぞれの立場で参加できる社会貢献活動のなかでも、
命を救う事につながる素晴らしい活動に協力できる事に感謝しつつ、
今後もこの活動を継続していきたいと思います。

ソープボックスカーをご存知ですか?

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私たちネッツ東京は、2012年より自動車販売会社として、
「NPO法人ソープボックスダービー」に協賛しております。

みなさん、「ソープボックスカー」はご存知ですか?
地球のチカラを借りて走るクルマのことです。

そして、元は米国の子どもたちが、工場で出た「石鹸を入れて運ぶ木箱」を
車体にして競争したことから「ソープボックスダービー」と呼ばれるようになったそうです。

毎年オハイオ州で国際大会が開催され、80年以上の歴史ある伝統競技です。
日本でもNPO法人ソープボックスダービー主催の元、
ソープボックスダービー日本グランプリが12月に開催されています。

グランプリ優勝者は、国際大会への出場権を手にする事ができます。
「ドライバーは子ども、親が監督、家族がレーシングチームに、小学生で国際大会!!」も
夢ではないかもしれませんね。

当社は社会貢献活動の一環として2台のソープボックスカー貸出などを行っております。
普段は当社ハブポート若林に「ソープボックスカー」を展示しておりますので、
興味ある方は是非いらして下さい。

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(2015年実施のソープボックスダービーの様子、当社車両:手前2台)

また、過去には環境について楽しみながら学べるイベント、
「府中環境まつり(2016年6月4日開催)」にも「ソープボックスカー」を
出展して、たくさんの子どもたちにも触れてもらうことができました。

「ソープボックスカー」は車の原点、
子どもたちがクルマに興味や親しみを持ってもらえたら、
当社でも、そのような「きっかけを作る」力になれたら嬉しいです。

将来のトヨタファン、ネッツファンが一人でも増えてくれることを願って・・

いつかどこかで当社のソープボックスカーに会えるかもしれませんね。

【ソープボックスダービー】について
●レースの参加資格:7歳から13歳の男女、体重50kg以下
●参加車両の車体総重量:参加者全員が同じになるように重りで調整
●タイム:千分の一まで計測

"どうしたらスピードが出るの!?"
子どもたちは、理科の実験のように、風を切って走る経験から、
「重力・摩擦・空気抵抗」などの、車の原理を体感できます。

空気抵抗を抑えるために、亀のように首をすぼめて、
頭をかがみながら走る姿は、大人顔負けです。
奥が深く、親子で楽しめる良い競技だと思います。

参考
NPO法人日本ソープボックスダービー
http://www.nsbd.org/

「せかワクぶっく」に寄付いたしました

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5月20日(金)「せかワクぶっく」の寄付式が行われました。

「せかワクぶっく」とは、認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを
日本委員会(JCV)が行っている活動で、
不要となった本・CD・DVD・ゲームソフト等をブックオフオンラインに送り、
査定額+10%が寄付となります。

寄付は、六大感染症(ポリオ、はしか、結核、ジフテリア、百日咳、破傷風)などの
ワクチンにかえて、開発途上国の子どもたちへ届けられます。

たとえば、ポリオワクチン一人分の価格は20円で、古本1冊の平均査定額が40円との事ですので、
本棚で眠っている本1冊でポリオワクチン二人分の寄付になります。

個人でも申し込めますので断捨離として不要な物を整理したいという人にも
おすすめの活動だと思います。

日本では、予防接種の普及により発症例は少なくなりましたが、
ワクチンが調達出来ない開発途上国では、日々、子どもたちが感染症の脅威にさらされ、
ワクチンさえあれば助かる命が、1日4,000人も失われているという悲しい現実があります。

ネッツ東京は、昨年よりこの活動に参加していますが、今回は4,945点を収集し、
そのうち775点に値段がつき、ポリオワクチン1,797人分に相当する寄付が出来ました。

また、この度の寄付式はグループ会社共同で行い、
グループ全体でポリオワクチン12,343人分に相当する寄付をする事が出来ました。

私たちは、グループ会社と協力し今後もこの活動を続けて行きたいと思います。

熊本地震の義援金を寄付いたしました

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2016年4月14日以降に発生した、熊本県を震源とする地震により、
お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げます。
被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

私たちネッツ東京は、グループ企業「トヨタアドミニスタグループ会社9社」にて、
震災地に対しまして総額500万円の義援金を、日本赤十字社を通じて寄付を行いました。

また、併せてトヨタ自動車販売店協会(※)を通じて
「被災従業員の方々への救済募金」25万円の寄付を行いました。

東日本大震災から5年たった今でも東北の復興作業が続いているように、
被災地の復興には長い時間がかかります。

私たちネッツ東京も、今私たちが出来ることを、常に見つけて
被災地の皆様に、息の長い支え合いをしていけたらと思っております。

一日も早い被災地の復興を心よりお祈り申し上げます。心ひとつに。

【グループ会社9社】
トヨタアドミニスタ株式会社
東京トヨタ自動車株式会社
東京トヨペット株式会社
トヨタ東京カローラ株式会社
トヨタ西東京カローラ株式会社
DUO東京株式会社
トヨタメトロジック株式会社
株式会社トヨテック
ネッツトヨタ東京株式会社

(※)トヨタ自動車販売店協会とは
トヨタ販売店各社とトヨタ自動車が情報交換をスムーズに行なうための
諸会議の主催、
販売店向けの会報誌などを手がける団体です。

お台場海浜公園の清掃活動を行いました

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みなさん、「お台場海浜公園」へ行かれたことはありますか?

行かれたことがある方はご存知かと思いますが、第三台場(砲台跡)に隣接し、
静かな入江を囲んでいる街並み、景色がとってもきれいな公園です。

5月23日(月)、お台場海浜公園内の清掃(企業)ボランティアとして、
私たちネッツ東京の仲間となった 新入社員42名+引率者5名、
総勢 47名で行ってまいりました。

今年に入り8回目の参加です。
お台場海浜公園の清掃ボランティアは、臨海副都心会場公園の管理・運営会社が、
園内美化の啓発及び社会貢献を目的として、
企業やサークル等の受け入れを行っています。

私たちネッツ東京は、本社がある港区での近隣地域の社会貢献活動に
積極的に参加したい!そのような思いから、参加ボランティアを社内で募集して、
毎月1回 環境美化活動に参加しています。

さぁ、清掃のはじまりです!

『私たちの思いは、ただひとつ!地元企業として、街をキレイにしたい・元気にしたい!』

当社が掲げる
「企業としてボランティア活動(社会貢献活動)を積極的に考えて、
行動できる社員の育成、その体制づくり」
との考えに基づき取り組んでおります。

一見きれいに見える場所も、よく見ると遊歩道や砂浜にゴミがいっぱい!
みんな時間が経つにつれ、目が慣れてゴミを見つけるのが、あっという間。
60分の清掃作業で、煙草の吸殻を一人で100本も拾ったつわものもいるんですよ。

改めて喫煙マナーを考えさせられますよね。

私たちネッツ東京全社員は、お台場海浜公園を訪れる人たちの笑顔が見られるように、
2020年東京オリンピック開催地となる「お台場エリアの環境美化活動」に
これからも積極的に取り組んでまいります。

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写真は、参加者集合写真と清掃活動で拾ったごみ袋